特化ブログ実践記:熱量を伝える(218記事投稿)

「熱血指導」。

アキ@兼業特化ブロガーです。

 

本日も魂を込めて、記事を書きます。

ブログで伝える「熱量」とは?

実は、そんな熱血漢でもないし、熱いハートも持っていません。
臆病者で、外見はとても無口で静かなタイプです。
人間としては、それで良いかもしれませんが、ブロガーとしては、「無口で静か」ではやって行けません

ブロガーは「伝えたい」から文章を書く

「ブロガー」とは、ブログの記事を書く人です。
外注のライターに記事を書いてもらって、ブログに掲載している人は、エディターですね。
「ブログの記事を書く」とは、ブログの記事を通して、自分の「思いを伝える」ことです。

また、ブロガーは、ただ記事を書くだけではなく、ブログの体裁を変えたり、文字修飾も行います。

複数の記事、ブログの見た目や機能などで「思いを伝え」ます。

思いを伝えるのに必要なこと

思いを伝えるには、何が必要か?
文章作成のテクニック・語彙力・文字修飾の技術・図や写真もあるでしょう。
全ての元に必要なのは「熱意」です。
「伝えたい」という思いがあれば、後のものはついてきます。
思いがあれば、足らないところは勉強や練習して身に付けることが出来ます。
熱意が無ければ、伝える元がありません。

ブログ記事をたくさん書く

「ブログは100記事は書かないとアクセスは来ない」と言われます。
その通りです。
200記事、300記事、1000記事、書けば書くほどアクセスは集まります。
なぜ、アクセスが集まるか。

記事をたくさん書くことで伝わる「熱意」

書けば、慣れて文章がうまくなる、ということはあるでしょう。
それ以上に、記事が多いのは「熱意」の表れ、と思います。
どんな立派な意見を持っていても、一言、二言で伝わるものではありません。
特に、相手の考えを変えたいときには、何度でも意見を言います。
断られても、断られても。
なんどでも言います。

本気なら、伝わる

客観的に考えてください。
あなたの友達が、たった10記事のブログを見せて
オレは、このブログで稼ごうと思っています
と言っても、首をかしげますね。
そんなブログでは稼げないと分かるから。
100記事書いたブログなら、やっとスタートライン。
場合によっては、収益が上がるかも。
500・1000記事がブログに記事が書いてあれば
「こいつ本気だな」
と思われる。

「相手」の気持ち

この場合の「相手」とは、検索エンジンであり、読者でしょう。
ブログを見る相手に、本気を感じさせるために、良質な記事をたくさん書く
200記事越えた程度では、「まだまだ」だと、客観的に見れば分かります。

まとめ~本気度を伝える

自分の本気度を伝えるため、たくさんの記事を書きます。
下手な文章だって、うまくなります。
アクセスが来ないと、悩んで改善点を探して直します。
前にも書きましたが、絶対に成功できる方法は
「正しい方法を、成功するまで続ける」
です。
腹をくくって、本気でやり抜きましょう。
真実の思いは、伝わるものです。

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